HIV/AID AWARENESS – HOPE AND LIVE 2018

HIV/AID AWARENESS – HOPE AND LIVE 2018

NPO法人JoinLIFE機構PRESENTS
HIV/AIDSキャリア支援 HOPE AND LIVE 2018
2018年12月2日(日)WORLD AIDS WEEK|渋谷clubasia / VUENOS 2会場同時開催

clubasia [RED STAGE]
[開場/開演]14:00/15:00(予定)
[出演]石月努 / THE DEAD POP STARS / tezya / THE SOUND BEE HD / Aphrodite / SPEED-iD / 他
[会場]渋谷clubasia [TEL] 03-5458-2551
[前売/当日]3,000円/3,500円(+1D)
[チケット]10月27日(土)よりイープラスにて発売開始[販売URLはこちらのサイトで近日公開]

VUENOS [BLACK STAGE]
[開場/開演]15:00/16:00(予定)
[出演]The Otherside / Madame Edwarda / krishna blue / THEE CONTINENTAL KIDS / functioncode / フルダヌキ / XTEEN / 他
[会場]渋谷VUENOS [TEL] 03-5458-2551
[前売/当日]3,000円/3,500円(+1D)
[チケット]10月27日(土)よりイープラスにて発売開始[販売URLはこちらのサイトで近日公開]

[2会場通し入場フリーリストバンド] 5,000円(前売) 6,000円(当日)にて発売

[後援]特定非営利活動法人POINT GREEN推進環境会議 一般社団法人人権財団
[協力] 一般社団法人 全国学生連携機構 JASCA

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ABOUT

「HIV / AIDS BENEFIT HOPE AND LIVE」について

「HIV / AIDS BENEFIT HOPE AND LIVE」は、2013年に自らがHIVキャリアであることを告白したミュージシャン「HAL」の告白を受け止め、彼を支援すべく集結したミュージシャン仲間たちにより実現したものであり、2013年の開催より本年度で6年目を迎える、ライブイベントを中心としたHIV/AIDSキャリアの支援活動です。
開催に際し集結した数々のアーティストの根底にあったものは「仲間を助けたい」と言う強い思いであったこと。これこそは正に「HIV/AIDSキャリアに対する差別・偏見をなくそう」と言うメッセージの本質に他なりません。このメッセージの原点に還り「差別のない社会」に向けてのアティテュードを、様々な活動を通じて示して行きます。

HIV/AIDSキャリアの方々の支援と社会的共存・根絶に向けた啓蒙を行う。

◎HIV/AIDSキャリア支援について・・・
コンサートの収益は「国立研究開発法人 国立国際医療研究センター」に寄附します。

国立研究開発法人 国立国際医療研究センター

エイズ治療・研究開発のための寄附金贈呈式(2013年度)

◎HIV/AIDSとの社会的共存について・・・
HIV/AIDSに対する正しい理解に基づき、感染者に対する誤った偏見をなくし,社会的立場を擁護すること。
これらのことをビジュアルで示したフライヤーやパンフレットを各活動にて配布し、啓蒙します。

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